ノスタルジック門司港 Retro

今日は憧れの門司港を訪ねました。
博多から小倉まで新幹線、小倉からローカル線に乗りかえて15分。
門司港は予想通り、静かで落ち着いた街並みで気に入りました。
JR駅の門司港駅は、重要文化財にもなっている趣のある駅舎です。
ここ門司は「日本の音風百選」に選ばれている、潮騒と汽笛の港町で
大正ロマンが今も息づく街として人気を集めています。
駅員さんも、町にふさわしいレトロな制服で迎えてくれました。


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 最終更新: 2015/8/13